さて、10月の出張も無事終了となり、
神々しい日の光に見送られ、
阿蘇に帰還いたしました。(*^_^*)

こうしてセミナーを続けていると、
時々ご感想を頂くことがあるのですが。

今回は、本当に素晴らしく、
またありがたいご感想を頂きましたので、
ぜひトレーニングを続けていらっしゃる皆さまの、
ご参考にして頂ければと、
全文をアップさせて頂くことにしました。!(^^)!

お送り頂いたのは、
2015年4月より11月までの7ヵ月間、
スカイプセミナーにて約30回のトレーニングを行った、
東京のYさん。(*^_^*)

貴重なありのままのご成長の記録!!

かなり長いですが、
ぜひ最後までお読みください。\(^o^)/

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TSTスカイプセミナー 受講体験談

Skypeセミナーコース Y

私はヘミシンクを2015年4月ごろより開始しました。

しかし、当時の私は仕事が忙しい関係で、
六日間連続で宿泊形式のモンロー研プログラムに参加することは
なかなか難しい状況でした。

そこでいろいろと調べた結果、
TSTのスカイプセミナーをお願いすることとしました。

非物質世界への知覚力がすぐれているとして、
複数の方から高い評価を得ているTAIさん自身がトレーナーをなさってくださり、
セミナー実施時間の面でも私の事情に配慮して
最大限に柔軟に相談にのってくださったからです。

スカイプセミナーはマンツーマンの個人セミナーですが、
料金もグループのセミナーと比べても高いわけではありません。

むしろマンツーマンであるがゆえに、
複数人だと気をつかって質問できないようなことも
気兼ねなく気が済むまでTAIさんに質問することができます。

結論からいうと、
最初はまったくなんの体験もできてない印象だったヘミシンク、
眠ってしまわないのが第一目標ぐらいだったのが、
TAIさんのおかげでヘミシンクの基礎を教えていただき、
最終的にはしっかりとガイドとのつながりを感じられる状態にまで
手厚くサポートしていただけました。
今はある程度仕事でも余裕がでてきており、
宿泊形式のモンロー研プログラムにも参加しはじめています。

しかし、私にヘミシンクの基礎を教えてくださったのは
やはりTAIさんであり、TSTのスカイプセミナーです。

私の場合、TAIさんの指導なくしては、
TST以外での様々なワークショップやセミナーも、
なかなか手ごたえのあるものにはならなかった気がします。

それだけ基礎を教えていただけたわけで、
TAIさんには、とても感謝しています。

TSTのスカイプセミナーはとても素晴らしい内容です。

複数人でおこなうセミナーも、
もちろんグループエネルギーのおかげなどから素
晴らしい結果が期待できます。

しかし仮に自宅であっても、
それはそれで先入観をもたずにきちんとエクササイズをおこなうならば、
きちんと貴重な体験はしていける、ということもしっかり経験させてくれます。

その素晴らしさをシェアさせていただきたく、
体験談を記載させていただきます。

● 最初のころ

ヘミシンクを開始して、本当の最初のころです。

率直なところ、まったく何の体験もできない状態でした。

意味不明の夢をチラッとみるぐらいのことはありましたが、
単なる雑念としか思えませんでした。

ヘミシンクをしながら体験したことについてメモをとったほうがいい、
ということを耳にしてはいましたが、
そうしたところで何も変わらないとしか思えませんでした。

そんななか、はじめてTAIさんのスカイプセミナーを受けたところ、
メモの取り方の事細かな指導からはじまりました。

今考えれば、本当の基礎の基礎です。

しかし、意外とここまで丁寧かつ具体的に
指導してくれる方はいませんでした。

初耳のような内容でもありました。

考えてみれば、基本的に横になっていて、
かつ眼も閉じている中でのメモなので、結構特殊な注意事項があり得そうです。

しかし、細々した注意事項までは知りませんでしたし、
そこまでは意識もしていませんでした。

実際にはその注意事項を意識しているかいなかで、
うまくメモがとれるかどうかに差がでてくるのです。

まずはその実践的なテクニックを教えていただきました。

そして、チラッとでも知覚したことは
とにかくすべてメモをとってみるように促されます。

「雑念のような夢ぐらいしかありませんが」
とTAIさんにお伝えすると、それでもいいからメモするようにいわれます。

そこで一度教えていただいた方法で丁寧にメモを取り、
エクササイズ後にTAIさんにシェアしました。

「雑念のメモのシェアばっかりで、あんまり意味ないなあ」
と思いつつTAIさんにシェアすると、意外にもTAIさんの回答としては
「ちゃんと体験しているじゃないですか」
とのこと。

そしてその断片的にみている夢のような内容の解釈の仕方について
TAIさんから教えていただいたのですが、
いわれてみればたしかに意味を見いだせなくもないようにも思えます。

たしかに、ただの無秩序で散漫な雑念からくる夢ではないようにも思えます。

● ガイドの認識

最初にガイドを認識できるようになってきたのは、以下のような流れでした。

フォーカス21へいったとき、着ぐるみがでてきました。

そして、その着ぐるみを着ている人が着ぐるみの頭部分をとりました。

するとなかかから女性がでてきて、笑顔とともに
「素晴らしい」
と私に声をかけてきました。

私ひとりでエクササイズをしていたら
まず間違いなくただの雑念として気にもかけなかったところです。

しかしTAIさんは
「ガイドのように思えますね。
着ぐるみをとる行為は正体を現した、という意味かもしれませんね」
とおっしゃいます。

私の中では、ガイドといえば「神々しい神的な存在」という先入観があったので
「えっ?あれがガイド!?」
とかなり意外に感じました。

その後も
・私の名前を呼びながら笑顔でハグしてきたり
・五つのメッセージの一番重要なメッセージで
「 もう降りてきています」というメッセージがあったり
・笑っている横顔が急にアップででてきたり

といった繰り返しがありました。

いずれもフレンドリーで明るい性格の印象の女性です。

このあたりもエクササイズ後にTAIさんにシェアさせていただくうちに、
「明らかに一定の傾向がありますね。
やはりその存在はYさんのガイドだと思いますよ」
というTAIさんのコメント。

しかし、ここも私一人でのエクササイズなら
やはりほぼ間違いなく雑念として片づけていたように思います。

非物質へのアクセスに慣れない状態でエクササイズをしていると、
明らかに特定の傾向のある非物質的な存在を知覚していても、
それでも常識や先入観から否定してしまう落とし穴があるようです。

「いや、やはりただの雑念だろう」
「仮に特定の傾向があるとしても自分の雑念に傾向があるだけだろう」
などとことさら否定してしまう落とし穴。

自分では非物質の存在に肯定的と思っていても、
それはもともと才能のある人だけにあり得る現象で、
自分なんかにはなかなかあり得ない、
とついつい体験を否定してしまう落とし穴があるようです。

しかし、TAIさんからそういわれると
たしかに偶然とは違う一定の傾向を感じます。

また、伝わってくる映像やメッセージの内容も、
自らの先入観などとは違うものも少なからずあります。

その後もエクササイズを続けるうちに、徐々に
「ガイドとコンタクトをとるということは、こういうことか」
と徐々に無理なく実感として理解できるようになっていきました。

また、最初はもっぱら女性ガイドが中心だったのですが、
徐々に男性のガイドも様々な形で出てきてくれるようになっていきました。
さらにその後はガイドらしき存在として
人間タイプに限らず心の癒しを感じさせてくれる猫が
繰り返しでてくるようになったり、
自分では予想もしなかった様々なガイドの登場を楽しんでいます。

● ゲートウェイ・エクスペリエンス

TAIさんスカイプセミナーでお願いしてたエクササイズは、
私は最初のころはゴーイングホームなどを使って、
フォーカス27を中心としていました。

私は性格的にせっかちなところもあり、
初心者段階から最初からできるだけ高いフォーカスで
体験できるならそれにこしたことはない、と思っていたからです。

ただし、ガイドは認識できるようになり、
メッセージも幾分もらえるようにはなってきたものの、
頭打ち感も感じるようにもなってきました。

どうもあせりすぎて、
基本的なことがおろそかになっているような気もしてきました。

そこで、ヘミシンクの基本中の基本、
ゲートウェイ・エクスペリエンスを一通り
TAIさんの解説とともにスカイプセミナーで
実施することをお願いしました。

ゲートウェイ・エクスペリエンスは、
CDだけは一通りもっていましたが、
なかにはまだ一度もやったこともないエクササイズもたくさんありました。

そしてスカイプセミナーで一通り進めていった結果・・。

結論からいえば、予想以上のさまざまな体験をさせていただけました。

ゲートウェイエクスペリエンス、本当に馬鹿になりません。

私的には基礎固めのような意図もありました。

しかし、実際には真の意味で
ゲートウェイ・エクスペリエンスを十分に使いこなすことができるなら、
あとはガイドのサポートも得ながらありとあらゆる非物質探索の応用が
可能となるといえるほどのものです。

これを構成したときのロバート・モンローのノウハウの集大成であり、
宝の山であり、ロバート・モンローの息吹のようなものも感じます。

非常に奥が深いものだと感じました。

ガイドとのつながりもより強まったように思います。

そのなかでも、とくに印象深かったエクササイズの内容を、
いくつか記してみます。

○フォーカス10 序章

このときメモをいっさいとらず、リラックスすることに集中しました。

その結果、最初わりと知覚したと思うけれど、
メモをとらないと、ほんとに忘れました。

メモを取る重要性を再認識したのと同時に、あらためて驚きました。

○ フォーカス10 リリースとリチャージ

フォーカス10でのエクササイズであり、
いかにも入門段階でのエクササイズのように思えてしまい、
当初は正直なところほとんど興味はありませんでした。

ただし経験として、TAIさんのガイダンスとともに、
一度は経験しておこう、ぐらいのつもりが本音でした。

しかし、やってみておどろいたのが、
リリースとリチャージのエクササイズでは、
明らかに非物質を知覚しやすいのです。

私の場合、エクササイズの種類によっては本当にまったく何も知覚できず、
といったことが時折生じてしまう感じでした。

しかし、そんな私でもリリースとリチャージに限っては
最低でも何かしら知覚する感じです。

また、それまで過去世らしきものもとくにみたこともなかったのですが、
リリースとリチャージではいきなり過去世らしき様子がみえました。

おそらくは死の瞬間に強い恐怖心をともなった過去世について、
記憶に伴う恐怖心の部分をリリースしているような印象でした。

またその直後に男性ガイドが説明を加えてくれている様子も知覚しました。

ロバート・モンローが、このエクササイズについては
毎日やっていたという意味がすこしわかったような気もしました。

このエクササイズは大幅な予想外で手ごたえを感じとてもよかったので、
その後繰り返しおこないたいと思い、スカイプセミナーとはまた別に
自宅で一人でその後100回以上繰り返しています。

回を重ねるごとに、体感覚としてもすっきりした感覚や
エネルギーがチャージされるような感覚もよりはっきりと得られるようになりました。
自分にとってとくにお気に入りの大切なエクササイズとなりました。

○ スレッショルド6 F10 生体マップ

このエクササイズでは、とくにあとで面白く感じたことがありました。

エクササイズ中のことです。

エネルギーバーツールで不調を感じる場所に色を注入していく箇所があるのですが、
そこで私は肉体的に前から痛みを感じていた左腰あたりに集中して
紫の色を注入し続けていました。

とにかく左腰あたりばかり、かなりしつこくやっていました。

すると突然女性ガイドが登場し、
「そこばっかりやらない方がいいですよ」
と笑いながら指摘されました。

「痛み感じてるんだから徹底的にやればいいのに、なぜだろう?」
とすこし不可解に思いつつも、
ガイドのアドバイスにしたがってそこばかりやるのはやめました。

そしてエクササイズが終わってのこと。

やり方についてよく再確認していると
「色の注入は、生体マップの暗かったり、ちらついたりする箇所に向け」
と書かれています。

均等なエネルギーで満たすイメージでやるべきだったようで、
一か所を徹底的にやる感じとは違っていたようでした。

このニュアンスはTAIさんからも
事前のガイダンスで説明をもらっていたはずですが、
どうも聞き逃していたようです。

しかし、その結果間違ったやり方をしている真っ最中に
ちゃんとガイドがはっきりとアドバイスしにきてくれたという点では、
おもしろく、またありがたく感じました。

○ フォーカス10・12 非言語交信 Ⅰ・Ⅱ

このエクササイズでも発見がありました。

私はフォーカス12はどうも知覚しづらく苦手意識があるのですが、
これらのエクササイズでは一部フォーカス12が入ってきます。

フォーカス12はまた知覚しづらいんだろうなあ、
と思っていたらうってかわって知覚が進みます。

あとで思ったのですが、積極的にイメージ(非言語)をつくり
想像力を働かせるという行為が知覚を開いてくれる作用が
あるように感じました。

想像力が知覚の呼び水になるというのは聞いてはいましたが、
このエクササイズによりはじめてそれをしっかりと実感しました。

これも大きな発見でした。

○ フォーカス15の探究

私の場合、フォーカス15はとくに印象が強めのフォーカスです。

唐突に

「認識しました?」

と女性ガイドが手を広げて笑顔でこちらをみて話しているのを知覚しました。

それをみたとき、
私は意味不明(「それがどうかしたのか?」ぐらいな感じ)に感じ、
あとはほぼそれをスルーし、淡々とエクササイズをすすめていきました。

しかし、あとでよく考えてみると、
どうも私が非物質への知覚について自信がない気味なので、
知覚練習もかねてわざわざものすごくわかりやすく丁寧に
姿を見せに来てくれたようにも思えます。

その配慮に気づいたとき、
そこでお礼でも伝えればよかったと思いました。

非物質の存在といっても、配慮してくれている側にとっても、
一言お礼があればより励みにしてくれるようにも思えます。

その辺はこの物質世界の人間関係と同じようにも思えます。

この一件があってから、エクササイズ中に
ガイドからのなにかしらの配慮の可能性を感じたときは、
こまめに一言であってもお礼を返すようにしました。

もうひとつ、笑顔の男性がたって謙虚な感じでペコペコと頭をさげていて、
その男性に対してもう一人別の男性が
「マスター、マスター」
と呼びかけている様子を知覚しました。

腰は低いですが、一見なんだかパッとしないさえない男性という印象です。

これも見た直後は意味不明でした。

なんであんなさえない感じの男性をマスターと呼ぶのかと。

最初は、バーのマスターという意味かなあ?と疑問に思ったりしました。

しかし、あとでよく考えてみるとこれも難しく考える必要もなく、
シンプルに謙虚さや感謝の重要性を示してくれていたように思えました。

また、そういった要素こそが「マスター」と呼ばれるような存在の
重要な要素なのかな、感じました。

パッとする感じとか、キレる感じがするかなどの
かっこうをつけたような要素は関係がない、ということでしょうか。

また、フォーカス15のフリーフローの時間が終わりにさしかかり、
フォーカス15からフォーカス12へ移行する直前のことです。

10~20人の人が私の方に向かっていっせいに手をふってくれている様子がみえました。

「なんだろう?」と思っていると、さらにシーンが変わりました。

今度はきれいなつつじの花畑を中心に数百人(か、もしかしたら千人以上か)の人がいて、
やはりいっせいに私にむかって手を振ってくれています。

この映像を見た瞬間は、やはりすぐには意味がわかりませんでした。

それまでにはあまり見たことのない類の映像です。

しかし、数時間たって
「あ、あれはトータルセルフの面々に違いない」
と腑に落ちました。

少し時間がかかったのは、それまでトータルセルフのメンバーについて
まとめては知覚したことがなく初めてだったことがまず第一。
それから、トータルセルフはスタジアムのような形で知覚することが多いと
本で読んでいたので、その先入観があったため、です。

私の場合、スタジアムのような形ではありませんでしたが、
以下の非常に特徴がある映像ではあり、
トータルセルフの面々と考えればすっきり腑に落ちます。

・まとめて数百人(か、もしかしたら千人以上か)というその人数の多さ

・いっせいに私に向かって手を振ってくれている
応援をおくってくれているかのような様子

・ゲートウェイ・エクスペリエンスのなかに収録されているフォーカスでは
トータルセルフにまでもっとも直結しやすいといわれるフォーカス15で知覚したこと

また、中央にみえたきれいなつつじの花畑は、
トータルセフル全体がもつ象徴のようなものをあらわしているように感じました。

そう気づいた直後に実感として感じたのは、
トータルセルフのもつ経験量のすごさ、です。

単純に、経験量だけで考えても普通の人間の一個人が
太刀打ちできるレベルを圧倒的に遥かに超えています。

映像を通じてみたときに、トータルセルフのもつ知性の凄さとは、
はじめてそういうことか、と腑に落ちてくる感覚がありました。

いままでトータルセルフについて本で読んだ限りでは
ほとんどピンと来ていませんでした。

しかし、自分自身で実際に映像でみたあととなっては、
あの人数の経験をすべて共有することができれば、
それはたしかに一般的な一個人の人智を遥かに超える
ものすごい叡智を得ることとなるだろう、と実感しました。

○ フリー・フローの旅 フォーカス21

このときは、エクササイズ開始前にTAIさんに何度か
「ブリッジカフェにいってみてくださいね」
といわれました。

とくに深くも考えず「はい」と回答。

実際にエクササイズがはじまり、
ブリッジカフェへいきたいとアファメーションをしてみると、
椅子の並んだ部屋を知覚しました。

そのなかに、なんとTAIさんらしき人がいます。

そしてTAIさんらしき人が唐突に
「了解です。ありがとうございます」
と私にいってきます。

「『了解です』って何がですか?」
と質問をすると
「それはなかなか(情報を)受け取っていたから」
との回答。

なんだか、私の進歩を喜んでくれているような様子です。

会話ぶりも、やっぱりTAIさんみたいな印象です。

実際にエクササイズが終わり、
この現実の世界でスカイプ経由でTAIさんとのシェアタイムとなりました。

「予想もしてなかったんですが、TAIさんもブリッジカフェにいってました?」
とあらためてこの現実世界でTAIさんに質問してみると、なんと
「いってましたよ」
との回答!

TAIさんもブリッジカフェへ
非物質的に一緒に来てくれてるとは思っていなかったし、
私側でそういう予想もまったくないなかで、
ちゃんとTAIさんが来てくれていることを知覚できたことに、
私はとても嬉しくなりました。

しかし、私側が知覚したような会話は、
TAIさん側では記憶はない、とのこと。

この点は少し残念でしたが、ある程度細かい部分での記憶の食い違いは、
非物質世界では往々にしてあり得ることのようです。

もちろん知覚の精度があがってくればズレも減るようですが、
今はまだまだ私の知覚力に難が多いのだと思います。

それでも一番最初にTAIさんに教えていただき始めたころに比べれば、
私的には格段の手ごたえです。

ゲートウェイ・エクスペリエンス一通りの締めくくりのエクササイズとしては、
個人的にも手ごたえも感じられる嬉しい締めくくりとなりました。

○ 最後に

TAIさん、スカイプセミナーでは、
私個人の都合にあわせていただき夜の遅い時間まで、
心のこもったご対応を誠にありがとうございました。

おかげさまでコネクションができたガイドの導きなのか、
最近では仕事面でも休みを大幅に取りやすくなり、
昨年段階では到底考えられなかった合宿形式のモンロー研プログラムにも
今はどんどんと参加しはじめています。

自宅では、TAIさんに鍛えていただいた基礎力をもとに、
今もエクササイズを楽しんでいます。

TSTのある阿蘇はパワースポットとしても有名のようです。

人によっては阿蘇周辺の町に
月に一回仕事で半年ほどでかけていただけで
チャネリングができるようになった方の体験談も聞いたことがあります。

いずれ、スカイプセミナーだけでなく、
TSTまででかけて阿蘇のエネルギーも受けながら
またTAIさんにTSTのセミナーをお願いできればと思っています。

今、ヘミシンクに興味はあるけれど、
ヘミシンクのセミナーが実施されていない地方にお住まいであったり、
仕事の都合でまとまった休日を取りづらいなど
何かしらの事情で自宅でしかエクササイズをしがたい方や、
TSTのスカイプセミナーをすでにご検討中の方には、
受講経験者の立場から、心より受講をお勧めいたします。

個別の都合にあわせたスケジュールで
自宅にいながらでもグループセミナーに劣らぬ
しっかりした素晴らしい結果が得ていけるように、
そしてマンツーマンであるがゆえに基礎的な部分ではむしろより適切な形で、
TSTのTAIさんはきっと力になってくれると思います。

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いやいや、本当にYさんは、
集中力と熱心さ、目的意識の高さ、
そしてそれらをキープしつつの継続力が、
ずば抜けていました。(*^_^*)

一言でいえば、情熱の塊という感じ。

しかしそれこそが、
トレーニングの継続と結果を出していくためには、
もっとも必要なこと。

誰しもできることではないと思いますが、
出来ないこともないと思います。!(^^)!

そのためのセミナーであり、
寄り添い共に歩むというスローガンにおいて、
このようなご感想を頂いたことは、
意図した結果につながったということでもあり、
本当にありがたく、また光栄なことだと感じております。

Yさん、本当にありがとうございました!!

どうぞこの先も、
存分に非物質世界の探索を、
楽しんでいってくださいね。!(^^)!

またご一緒にセッションを行う日を、
心から楽しみにしております。\(^o^)/

ちなみに、
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それでは、また次回まで、

Have Fun!!

そう言えば最近、メールの通信状態が不安定な感じです。(>_<)

以前にも書きましたが、頂いたメールに関しては、
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お送り頂いたメールがこちらに届いていない可能性がありますので、
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その際、メール以外の連絡方法(携帯番号など)も、
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こちらからのご返信が届かなかった場合でも、
ご連絡を差し上げることができますので。p(^^)q

お手数をお掛けし大変申し訳ありませんが、
何卒よろしくお願い致します。(^_^;)

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