1/10 我慢の時期

1/10(火)は、京都のOさんとのスカイプセミナー。

画像に含まれている可能性があるもの:画面、室内

なぜ体験が得られないのか?

どうすれば体験が得られるようになるのか?

私にはそれがすべてわかるのですが、
Oさん的にはなかなか結果が見えてこない我慢の時。(>_<)

そういう時こそ、なんのためにこれを行っているのか再確認し、
基本に立ち返り、基本に忠実に、
大事なポイント一つ一つを、丁寧に確認しながら、
とにもかくにも、ただひたすら続けることが大事。

なぜ体験できないのか、自分自身で考え、心を開き、
ダメもとでいろいろ試してみること。

あとはやる気の問題。

どうぞ、どうか、どうにか!

ホント毎日張り付いてトレーニングしたいくらい。(^_^;)

とことん付き合いますよ!頑張れ、Oさん!!\(^o^)/

ちなみにこんな記事も!

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文/矢島裕紀彦

【今日のことば】
「悟りの遅速は全く人の性質で、それだけでは優劣にはなりません。入りやすくても後で塞(つか)えて動かない人もありますし、また初め長く掛かっても、いよいよという場合に非常に痛快にできるのもあります」
--夏目漱石

小説『門』よりの言葉。このあとさらに、「決して失望なさることはございません。ただ熱心が大切です」とつづく。

人間、ともすると、要領よく、飲み込みの早いことばかりをよしとしがちだが、そうとばかりは言えない。不器用で飲み込みが悪いから、却って物事と辛抱強く丹念に向き合い、のちのち大成する例も少なくない。

103 歳で没した画家の片岡球子も、若い頃は「絵が下手だ」とか「ゲテモノ」だとか言われていたが、描き続けることでそこを突き抜けた。「面構」や「富士山」のシリーズなどは、比類ない境地に達している。すぐに諦めたり投げ出したりせず、熱意と根気で継続することを、漱石も勧めるのである。

早々に結果が出ずともあせることはない。大器晩成という言葉もある。嘘か真か、かの坂本龍馬も、幼少時は弱虫で寝小便癖まであったというではないか。

それでは、また次回まで、

Have Fun!!

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